学びの作法を考える

Workshop Data

参加人数
10〜20人
所要時間
2〜3時間
必要なもの
特になし
料金(税抜)
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子どもを育てていると、子どもに押し付ける(教える)ことは難しいことを知る。かと言って、子どもになにもできないのか、と考える。子どもが興味を持つコンテンツを押し付けることができないが、彼らが興味を持つものを見つけた時に、発展させるのに役立つ思考法や方法論を教えておくことはできる。「自己調整学習」の方法論をもとに、子どもたちの学びに役立つ型を考えます。

このワークショップのデザイナー

石田 俊輔

石田 俊輔

青年海外協力隊にてアフリカで2年間生活後、政府系、国際機関で途上国支援に携わる。また沖縄にて、まちづくりのセンターを立ち上げ、どっぷり地域の中で活動を進める。 現在は神奈川県葉山町にて、在宅でブータン王国のプロジェクト管理をしながら、3人の子どもの面倒をみる主夫をしている。

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